トレーニング日記

2019年9月23日 胸囲、腹囲の計測 体幹ツイスト100回 ダンベルフライ

 

昨日のブログでフィジーカーのことについて書きましたが、フィジークで求められるのは、かっこいい上半身の逆三角形です。

 

それにしても、フィジーカーの写真をじーっと見ていると、

 

「たしかにカッコイイけど、さすがにここまで筋肉隆々なのもなぁ」

 

と思ってしまいます。

 

ただ、胸囲と腹囲をコントロールしていくというのは、カッコイイ体づくりには大切なこと。

 

わたしは、年に一回、健康診断で腹囲を計測しているのですが、普段は胸囲や腹囲を測ることはありません。

 

じゃあ、腹囲ってどうやって管理しているの?と思われるかもしれませんが、これは、ずばり、感覚です。

 

パンツがきつくなってきたら腹囲が増えているな、とかの感じ????

 

実はここんところ、腹囲を年に一回計測するだけでは管理として少し足りてないかな・・・と感じるときがあり、

『もう少し計測頻度を上げ、ちゃんと管理していった方がいいのかも・・・』

と考えるようになりました。

 

そこで、今日はさっそく腹囲を測ってみることに。

 

「・・・んー・・・・っと、あれ??」

「どこで測ればいいんだっけ?」

 

年に一回測ってもらってるはずなのに、どこで測ればいいのか分からない????

しょうがないので、ググって調べてみることに。

 

すると―

腹囲の正しい測り方は、お腹周りの一番細いところを測るのが正解だそうです。

 

何回かやって一番細い部分で計測すると、

「・・・んー、7・・・70かな・・・」

 

これで腹囲は70センチと分かりました。

 

ついでに胸囲も測ってみたのですが、こちらは、86センチであることが分かりました。

 

これらの値が今後どうなっていくか、時々実測していきたいと思います。

 

なお、今日のトレーニングは、

体幹ツイスト 100回

ダンベルフライ 限界まで(20回)

でした。

 

さて、次はいつ測ろうか・・・。

 

ABOUT ME
青葉 ヒロ
筋トレ歴3年ほど。 体幹ツイストでお腹の引き締め効果を実感。今は胸筋も鍛え中。 引き締まった体を作ったり、自由に使える時間を増やしたり、日々研究しています。 自分で間取りを描いた経験を通して、無料で描ける間取りの描き方をYouTubeでも紹介しています。 興味がある方は、下のYouTubeのボタンから「まどりかく」というYouTubeチャンネルを見に来てください。